ホーム > 日本弁理士会の活動 > 知財110番!? > Q&A > どんな不利益があるのですか?

どんな不利益があるのですか?

適切に手続を行わずに特許等の取得ができなくなったり、不当に高い料金を請求されたりします。なおこのような不利益を防止するために、弁理士以外の者が業として特許等に関する仕事を請け負うことは法律により禁止されています。